たいやき
2010年04月24日

思えば、なんで鯛の中にあんこなのでしょ?
古くは明治時代から食べられていたらしく、庶民には中々手の届かなかった鯛をモチーフにする事で縁起を担ごう!とした、何ともおめでたいスイーツらしいのです。
東京には、四谷の「わかば」、麻布十番の「浪花家総本店」、人形町の「柳屋」といった、たいやき御三家も存在するようです。
驚きませんか?
御三家って、たいやき君、泳いでる場合ではないよね♪♪
そんなにも歴史があって、めでたい食べ物だったなんて!
有り難く、いただきますよ。縁起を担がせていただこうじゃないですか!
神田達磨のたいやきは鯛の周りに羽がついていて、鯉のぼりの様な出で立ちですが、中まで餡がぎっしりで甘さは程よく、軽くいただけてしまいます。
うま〜い!
これで運も巡ってくるといいな〜。
いやいや、欲張りはよろしくないので、疲れが癒えた事だけでも、星3つです☆☆☆
Posted by totoko at 02:04
│Comments(5)
この記事へのコメント
雨が止んで、少しは暖かいようですね。
今日、楽しみです!
邪魔が入らないと良いのですが・・。
あ、最高のサポートでしたね。
それでは、また夜に伺いますね。
先日は遅くまでありがとさんでした。調子に乗って飲みすぎでした。
ところで、たいやきのことは詳しく調べたね・・・・・これからもっといいことがあるように、是非御三家のたいやきを食べてください、多少なりともお手伝いしますよ・・・
毎度コメントありがとうございます。
こないだは皆様、大分盛り上がっていましたね。
たいやき、おいしくいただきました。
ありがとうございます
またご協力よろしくお願いします。
僕、ドレッドヘアー似合うと思いますか?
カッコ良かったなぁ。
早速、影響受けているようですね!
ドレッドの件はサポーターと相談しておきます。
楽しくて良かったね!